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[58]名乗りに使われたことがある48画の漢字が出ていた辞典
 以前、取り上げた「龍」が「品」のように組み合わされた48画の字(「ゆき」という名乗り)は、平凡社の『大辞典』に出ていたものです。



 これは、戦前に編纂された72万語という最大の語彙数を誇る国語辞典で、動植物名や歌舞伎などの外題をはじめ他のものでは検索できにくい多くの百科語彙を載せることで有名です。



 この辞典は、名乗りごとにその読みの名乗りに使われたことがある漢字を集めていますので、名付けの参考にもなります。ただ、名乗りに使われたことがある漢字なので、現在使えないものも多く入っているということも了解しておいてください。






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[2005/11/29 ] 本館に書いたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | @
[57]名付けに使える漢字の制限
 国が、そんな制限をすること自体、もともと間違っているという考え方がある。



 一寸考えると、納得できそうだが、実際は、かなりの暴論である。



 まず第一に、制限していなければ、どんな漢字を使われても拒否できないのであれば、担当者は、すべての漢字に精通している必要があるということになる。



 また、崩れた字で出されたときに、コンピューター対応がより難しくなる。



 その他、この資料を使う他官庁などの事務も時間も経費もかかることになる。



 それとこのことが最も堪えると思われるが、その経費が膨らむことによって、税金等が高くなり、個人の出費も多くなるということである。



 よって、一見、不合理な制限に見える名付けに使う漢字等の制限は、個人的社会的経費の縮減につながることであり、意味のあることだということがよく分かる。






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[2005/11/26 ] 本館に書いたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | @
[56]「いろは」と読む女性名その2
 自宅の資料での追加提案です。



 「いろ」と読ませている字は、「色・彩」のほかに「某・紅・最・温」があり、「は」と読ませている字には、「春・華」が追加できました。



 最初は、読んでもらえそうにありませんが、「彩華」というのもきれいでいいかなと思います。



 昨日行ったのと別の図書館でいいものが見つかれば、再度書き込みます。



 それと、気に入っていただけたのがあるかどうか書いていただけると、幸いです。






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[2005/11/23 ] 本館に書いたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | @
[55]「いろは」と読む女性名
 このことについて、読者の方から、相談がありました。



 歴史上の人物名には、「いろは・伊呂波・色葉・五郎八」が実際に使われています。



 最後の「五郎八」は、男の名前のように見えますが、「五郎八姫」(いろはひめ)という実例もあります。



 図書館の資料に、あまり良いものがなかったので、自宅の資料を2・3当たって、良いものがあれば、再度書き込みます。



 なお、読者の皆さんも、いい案がありましたら、お知らせください。



 

追記



 名前は、その読みからする意味と漢字自体の意味に思いをこめて名付けすべきだと、思っています。



 この方の場合は、「いろは」という名前が決まっていますので、この読みに対する名前を考えるということになります。



 単独の「イ・ロ・ハ」に対応する漢字からも考えるつもりですが、その前に違ったアプローチをしてみます。





 まず「イロ」に対する字は、「色」しかなさそうですが、人名の読みは、どの漢字に何とつけてもかまわないことになっています。



 そこで、普通は「イロドリ・イロドル」と読む「彩」を「イロ」と読ませて、「彩葉」は、どうでしょうか。



 これで、「葉を彩(いろど)る」という意味、すなわち紅葉などによって美しくなるということから、心身ともにきれいな子に育ってほしいという願いをこめています。



 この字の落ち着きが悪いと考えられるとしたら、恋の季節に鳥の色がきれいになると考えて、「彩羽」は、どうでしょう。



 一文字ずつ当てるとすれば、「イ」には「以・伊・衣・位・医・囲・依・委・易・胃・為・畏・食・倭・唯・尉・移・偉・椅・彙・意・違・維・慰・遺・緯」などがあり、「ロ」には「呂・炉・路・漏・露・魯・鷺」などが、「ハ」には「巴・伯・波・派・破・刃・羽・葉・歯・端」などがある。






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[2005/11/22 ] 本館に書いたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | @
[54]名乗りに使う漢字は制限されているが読みは
 名乗りに使うことができる文字は「常用漢字1945字・人名用漢字(現在は、983字)」と変体仮名を除く「ひらがな・カタカナ」に限定されています。



 それでは、漢字に関する読みはというと、何の限定もありません。



 「白」を「くろ」と読んだり、「正」を「あく」と読んだりするのは、好ましくなく、お勧めはできませんが、だめだということではありません。



 「悪魔ちゃん」事件は、「悪魔」という漢字がいけないということで受け付けられなかったのです。これを「かみ」と読むんだから良いじゃないかと言っても受け付けられません。



 逆に「神」と書いて「あくま」と読んでいたとしても、市町村役場には出生届の時点ではわからない話なのです。



 ただ、幼稚園とか小学校とかで「かみちゃん・じんちゃん」と呼ばれて、「いいえあくまと読むんです」と言った時点で、市町村役場に連絡が行く可能性は、高くなるでしょう(役場が対応するかどうかは、別として)。






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[53]紀宮様
 以前書きましたように、皇族には苗字がありません。



 紀宮様のようにお呼びするか、お名前と内親王であるということを続けて、清子内親王とお呼びするわけです。



 先日、食事に行った店で、ご結婚についての話題の中で、若い方が、紀宮様のことを俗に清子さんとも言うけど、苗字は、ないんやねと言っていたのには、驚きました。



 清子さまというのが正式なお名であり、ご結婚されて、黒田清子さんになられるということを理解していない方がいるとは、ちょっと驚きでした。






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[52]人名用漢字に入った国字
 以前から人名用漢字にあった国字は、「凪・麿」のみであった。



 このたびの新人名用漢字としては、「凧・栃・椛・榊・辻・鰯」が入った。



 「俣・匂・畠」も人によっては、国字とする字だ。



 国字は、手書き文字からできたのが基本なので、現在パソコンで表示できるこの字形が本来の形なのだが、いわゆる康煕字典体となった新人名用漢字や新JISの字形には、違和感を覚えざるを得ない。






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[51]人名用漢字に対応で、漢検の出題範囲変更か
 他のブログに書いたことだが、このブログの読者にも参考になるかと思い、一部変更して、転載した。





 以下は、未確定情報であり、未公開情報であることを事前にご了解願いたい。



 「日本漢字能力検定協会」に近い筋の方からの情報によると、漢字検定の内容の見直しが、なされているようです。



 ただ、これが、何時から行われるのか、どのような見直しなのかは、わかりません。想像できるところからすると、人名用漢字の大改訂も関連しているのではないかと思われます。



 この方、もしくは別ルートから情報が入りましたら、再度お知らせします。





 他のブログに書いてから3週間ほどたったが、確定情報には、なっていない。






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[50]「柾」は、本来「柩」の異体字だが、なぜ人名用漢字に入っているか
 何年か前、「悪魔」という名前をつけようとした人がいたが、子供の将来のため、よくないということで役場に拒否されたということがあった。



 この感覚で、人名用漢字を見てみると、子供の将来のために良いとは思えない漢字も入っている。



 特に「柾」は、本来「柩」の異体字である(「柾目」などと使う場合は、国訓としての用法)ため、将来、漢字の専門家にならなくても、そこそこ漢字に詳しくなれば、その子にとって、たまらないことだろう。



 なぜ、この字が人名用漢字に入っているか、法務省の担当者に尋ねたところ、「一つ一つの漢字の意味を考えて選定していないので、実際に名がつけられてからの判断となる。「悪」でも「魔」でも組み合わせによって、名前にふさわしいものであれば、受け付けられた可能性がある。「柾」も同じである」という趣旨の回答であった。






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[49]名付けと戸籍業務専用漢和辞典
 このようなものがあればと思うのだが、現実にはない。



 厳密にこれに代わるものを現状で探すと、全ての漢和辞典と名乗りや苗字に関する全ての辞典を集めてもこれに代替できるかどうかわからない。



 そのために、このようなものがあれば便利だと思い、数社に話してみたがだめであった。



 なぜ、このようなものがあると便利かというと、名前に使われている字が俗字とされるか正字とされるかによって、戸籍や住民票の電算化時などに自分の名前に使われている字が、訂正されてしまうかどうかという、大事な問題が生ずるというのがまず一点。



 それと名付けに使える漢字は決まっているが、それをどう読むかとか、読みが決まっている場合にどの字を当てるのが無難であるかなど、徹底して字の例を集めた漢和辞典がないということが、2点目。



 これらについてのもっと詳しい点については、また別途取り扱うこととする。/span>





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[48]名付けの相談やコメントをされる方に
 このたび、このブログを開設以来始めて、名付けの相談を受けましたが、期限が実質一日しかなく、コメント欄に依頼していただいているのに気がつくのが遅れ、間に合いませんでした。



 古い記事に対するコメントは、管理者ページを開かないと気がつきません。



 できれば、記事に対するコメント以外は、できるだけ新しい記事にしてください。



 それなら、このブログを開いただけで気がつく可能性が高くなります。



 それと、名付けの相談依頼や回答を必要とするコメントは、できるだけ数日から1週間程度は、余裕をいただけたらと思います。



 せっかくのご依頼や質問に回答が出来ないのは、本当に残念に思いますから、よろしくお願いします。






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[47]常用平易だと思うのに、人名用漢字でない漢字
 人の名で「杢太郎」、また編物で「杢編み」と使われる「杢」という国字、常用漢字どころか人名用漢字にもない。



 それなら、新人名用漢字のときに、提案したらよかったじゃないかといわれそうだ。



 そうなんだが、恥ずかしながら気がついていなかったのだ。



 最近著名な字源学者が、このことを書いているのを読むまで、気がつかなかったのである。



 この学者とは、国字に関して合わない部分が多いが、この字が人名用漢字にも入ってないのは何故だと思うことに関しては、この人の言うことにもろ手を挙げて賛成したい。






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[2005/11/05 ] 本館に書いたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | @
[46]新人名用漢字に対応した3種目の国語辞典
 69,000語と、小型国語辞典の中でも、語数は少ないほうである。



 この版から、漢字項目が本文に組み入れられた。



 この辞典の特徴である類語比較表の作者、松井栄一が監修者として参加した。



 以前からの特長である用例が棒引きではなく、実字であるのは、他の国語辞典に比べて優れた点のひとつである。



 語の結びつきや数え方欄(『新明解国語辞典』には、以前からある。)も追加になった。




現代国語例解辞典

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[2005/11/04 ] 本館に書いたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | @
[45]新人名用漢字に対応した3番目の漢和辞典
 『新選漢和辞典』の人名用漢字対応版。



 親字は、30字増えて、12,780字となったが、ページ数は変わらず、第7版という点は、そのまま。




新選漢和辞典―人名用漢字対応版

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jitenfeti7

Author:jitenfeti7
1998.5.18  「和製漢字の辞典」でホームページデビュー。
1999.12.26 現在のメインサイト「日本語を読むための漢字辞典」正式公開。
2001.4  雑誌「本とコンピューター」で文芸評論家の紀田順一郎氏が「在野の遺賢」と紹介。
2001.7.12  「和製漢字の辞典」日経新聞文化面で、「国字の世界、ネットに開く」と大きく紹介。当日同サイトで最大の5000アクセス達成。
2001.9.4 NHKが私のことを和製漢字(国字)の研究者と紹介。
2004.11.25 ライブドアの「ジテンフェチの漢字Blog」でブログデビュー。
2005.4.11 楽天でブログ「漢字・雑学サイトのカリスマ」を始める。
2005.4.30 アメーバで「四字熟語と漢字のブログ」を始める。
2005.6.17 JUGEMで「語源・字源・漢和辞典のブログ」を始める。
2005.7.11 gooで「動物ブログ」を始める。
2005.7.12 yaplogで「ブログ 和製漢字の辞典」を始める。
2005.9.1 JUGEMで「名前漢字と名付けお助けブログ」を始める。
2006.3.13 JUGEMで「異体字と国字のブログ」を始める。
2006.5.14 exciteで「三字熟語と漢字のブログ」をはじめる。
2006.5.28 JUGEMで「四字熟語っぽくない四字熟語のブログ」を始める。
2006.7.31 アメーバで「オノマトペと慣用句のブログ」を始める。
2006.8.21 アメーバで「この漢字にこんな意外な意味があったのか」を始める。
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