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[117]名付けに便利な漢和辞典は、何か


 結論を先に言うと、12月に出る学研の『漢字源』(第4版)を待てるのであれば、これがイチオシ



 以下、その理由。



 名付けに便利という点で、漢和辞典を見てみると、やはり人名用漢字辞典のすべてが、本文で解説されている必要があると思います。



 その基準で見ると、『新漢語林』・『学研新漢和大字典』・『例解新漢和辞典』・『新選漢和辞典』(新人名用漢字対応版)が該当します。



 これらは、漢字から引く場合には、人名用漢字や常用漢字の多くに名乗り欄があり、便利ですが、索引から引く場合は、人名に使える字であることがすぐに分かる工夫をしているものはあっても、名乗り欄にある例すべてが、索引できる訳ではありません。



 本文にある名乗りのすべてが索引できるものとして、『増補改訂JIS漢字辞典』がありますが、この辞典は、常用漢字・人名用漢字・国字といった情報がありませんので、名付けにそう便利ではありません。



 『学研新漢和大字典』に118項目の改訂意見を出したことは、他のブログで書きましたが、『漢字源』では、200項目以上の改訂意見を出し、多くの項目を採用していただいています。



 『漢字源』の改訂版は、12月ごろ出る予定なので、まだ詳細を公表できる段階ではありません。



 ただ、せっかく来ていただいた方のために、若干明かしておきますと、親字は学習用漢和で最大であった『新漢語林』の14,300あまりを大きく超えて、少なくとも15,000台にはなります。



 熟語数も『新漢語林』より5割程度多い予定です。



 国語関係に弱い漢和辞典の欠点を一部解消する提案も採用されています。今日も、この方面の提案を少ししておきました。



 なお、追加提案しようと思っていることは、先ほどから書いてあることで分かるかと思いますが、人名用漢字に関する提案です。



 これが採用されれば、その内容を具体的に書くとともに、19年度以降に高校に進学される方と、来年度以降結婚される方や辞典の出版が名付けに間に合う方には、私が改訂意見を多く述べている『漢字源』(第4版)を名付けに使っていただくよう、おすすめする日記を再度書こうと思っています。



 なお、名付け関係以外でも、漢和辞典がこのように改善されればありがたいという提案がありましたら、2月中旬ぐらいまでにご提案ください。



 これから担当に連絡したいと思います。



 提案した結果



 ページ数的に厳しいが、売りにはなると思うので、どのぐらいページ数の増になるか計算し、追加可能か上と相談してみるとのことでした。提案したのは、人名用漢字と名付けに関することとだけ言っておきましょう。








 今後とも、Google認定「名前漢字」サイト最高峰「名前漢字と名付けお助けブログ」を応援いただきたい。



 なお、気に入っていただいた場合は、一番上か二番目のランキングをクリックしていただければ、幸いである。





2位(最高1位)です5位6位・16位・23位・29位も私のブログです。5位以上完全制覇は、昔日の感があります。3位以下のサイトとは、私のものも含め、完全に差がついた感がありますが、引き続き、クリックして応援してください。1位を争いは、過去になりましたが、今後ともよろしくお願いします。

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 16日は、目標としていた1,000アクセスを越え、1,065アクセスと最高を記録しました。17日は、871アクセス、18日は845アクセス、19日は817アクセス、20日は883アクセスでしたが、21日は、6日に始めて800アクセスを超えてから、初めて800アクセスを割って643アクセスになりましたが、22日は835アクセス、23日は931アクセス、24日は850アクセス、25日は773アクセス、26日は831アクセス、27日は807アクセスで、今月の1日平均アクセス数は、830を超えていました。しかし、一昨昨日の書き込みを手抜きと見られたのか、一昨日は、一挙に660アクセスに減りましたが、29日は789アクセス、30日は813アクセスと若干持ち直しました。この批判を真摯に受け止め、改善したいと思いますので、さらに応援していただきたく、お願いします





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[2006/01/31 ] 本館に書いたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | @
[116]人名以外の名前でも、名づけるのは、容易ではない
 人名は、名付けの中で、重要かつ難しいものです。



 そして、親となれば、主となるか否かを問わず、自分の子供の名付けに無関心では居られません。



 それもあってか、書店には、国語辞典や漢和辞典などに並ぶぐらいの種類の名づけ辞典が並んでいます。



 しかし、あなたがある商品の企画もしくは広報の担当者であったとしたら、商品の名づけにタッチするかもしれません。



 最近では、そういった方の需要があるのか、何社からか、商品の名前を考えるための辞典も出ています。



 また、ホームページを立ち上げて商品を宣伝する担当になれば、Googleなどの検索エンジンにかかりやすいホームページの名前や構成を考えなければなりません。



 上のようなビジネスサイトでなくても、自分でブログやホームページを作るということを考えても、Googleなどの検索エンジンの上位に表示されて、多くの人の目に付くようにしなければなりません。



 このブログは、題名にも書いてあるように、Googleなどで「名前漢字」の検索で1位です。



 私の他のブログでも「漢字・字源・漢和辞典のブログ」は「字源」で、「四字熟語と漢和辞典のブログ」は「四字熟語 ブログ」で、「ブログ 和製漢字の辞典」は「ブログ 漢字」(1位~7位のうち5位を除く全てのブログが私のもの)で、それぞれ1位です。



 もちろん、これらも何の努力もなしに達成できるものではありません。



 このように、赤ちゃんの場合以外にも、名前を考える機会はあります。



 このようなケースで、名付けの経験や胆力を高めて、赤ちゃんの名付け本番に臨みましょう。










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[115]名付けの専門家を名乗る人にだまされてはいけない
 名付け本の著者の中には、本の最後などに、数千円で、気に入った名前を付けますといった宣伝を入れている人がいる。



 つけたい名前の候補、使いたい漢字の候補、使いたくない漢字、両親や兄弟の名前を書いて数千円と一緒に送ると、数例の名前の候補を考えてくれるというものだ。



 それなら、ひとつ千円ぐらいだし、高くないと思って頼む方もいるかもしれません。



 しかし、それだけのお金があれば、名付け本なら3・4冊買えますし、名付け本と漢和辞典というパターンも可能です。



 また、インターネット上で、名付け本は数冊買っても五千円以上するし、書いている判断内容も違うので、こちらに任せてください。格安にしておきますというサイトもある。



 私が知っているところで、最も安いのは、100円でやるというところがある。



 いずれにしても、姓名判断家がやることであって、漢字の素人である彼らが、良い意味の漢字を選んでくれるかどうか保証の限りではない。



 また、インターネット上のサイトには、私が知っているサイトの範囲内では、電話番号が書いていない。



 ネットで姓名判断や名付けをしているところは、すぐ申し込みをする形になっているので、口座番号等を教えて、現実には、別料金もあって、ネットに書いてある金額以外に引き落とされたとしても、文句をいっていく先がない



 安くても料金をとっているところは、金儲けが目的だということを肝に命ずべきである。



 これらの人は、そこそこの大きさの図書館に行けば、新人名用漢字に対応した漢和辞典も名付け本もあるのだから、自分で調べられることをすすめたりはしないが、それが一番安上がりで、将来子供にも苦労話として話すことができる。



 調べた結果、自分でわからないことがあれば、当サイトのような無償でお答えしているところにコメントしてたずねるか、漢字に関する質問として、私もやっている漢字質問のための掲示板に質問することもできる。



 これらのサイトは、無料であるので、責任はとってくれないが、そもそも名付けは、両親が責任を持って行うものであるから、何の問題もないだろう。








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[114]一字名前の名付けは、難しいか
 名付け本の中には、一字名前は、避けたほうが良いと書いているものがあり、その理由として、名付けが難しいことをあげているものもある。



 確かに三字以上の名前によくあり、二字名前にもある万葉仮名的当て字はできないし、名前によく使われる「美」なども一字では、なんと読んだら良いのか普通わからないだろう。



 また、音読みでなく、訓読みや意味を元にした名前にする場合、二字以上の名前と異なり、意味がまったく分散しないことから、名付け者の思いがあまりにストレートにあらわれすぎる嫌いもある。



 苗字が長いので、一字名前をつけたかったが、やはり難しいのかと思った方に、一字名前をつけるための虎の巻があるので紹介しておこう。






人名実例集 一字名前編

人名実例集 一字名前編





 この本の特徴をかいつまんで書くと次のようになる。



 難しい名乗りの読みもわかるが、漢字から名乗り、名乗りから漢字がわかり、1字名前をつける場合の名付けの参考にうってつけである。



 漢和辞典などの名乗り欄と違い、実例がある場合とそうでない場合を分けることもできるようになっている。



 欠点をいえば、平成10年から改定されていないので、最新の人名用漢字に対応していないことぐらいだろうか。



 確かに一字名前は、二字以上の名前よりは、名付けが難しいかもしれないが、上のような専用の実例集も出ていることでもあるので、一字名前の名付けにも挑戦しては、どうだろうか。



 一字名前の兄弟二人の名前を合わせると、ひとつの熟語になるような名付けの例を紹介している名付け本もある。



 また、次の「名前10万よみかた辞典」も役に立つのは、言うまでもない。



名前10万よみかた辞典

名前10万よみかた辞典





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[113]みかんの品種に関する話題
 他のブログでもこのカテゴリーを設定したが、手抜きであるとの批判はなかったので、このブログにも導入した。





 第1回は、「漢字・字源・漢和辞典のブログ」からである。






 みかんは、漢字で書けば、「蜜柑」であるから、蜜のように甘い柑橘類の意であろうと思われるが、語源俗解であるかもしれない。



 蜜柑といえば、温州みかんを思い出される方が多いかもしれないが、字のごとくに甘いものには、そう当たらない。



 昨年は、和歌山県にみかん生産量1位の座を譲ってしまった愛媛県であるが、みかんと言って、普通の人が思い浮かべる伊予かん・ネーブル・ポンカン・デコポンのような一般的な品種のほか、こんなの流通できるのかなという疑問が沸くような品種も食べる機会がある(3月まで食品の分野もある工業系の研究機関にいた)。



 伊予かん(山口県で出来たが、愛媛県で広まったため、この名前になった)は、まずくはないが、手が汚くなるし、デコポンは高いと思っていた。



 昨日、デコポンにしては、安い(7個200円)なと店の人に聞くと、「はるか」という新品種だとのこと。まさしく蜜柑と言うにふさわしい上品な甘い味でした。



 さっそく、今日も買いに行ってみると、見当たらず、「はるひめ」という品種をすすめられた(5個130円で買うことにした後、あることに気がついた)。



 「はるひめ」は「春姫」だろうが、「はるか」はどう書くのだろう。漢字フェチの私としては、気になるところだ。



 この2品種とデコポンは似ており、特に「はるか」は、デコポンと似たものと「はるひめ」と似たものがあり、デコポンと「はるひめ」のみ置いてあるのか、「はるか」も置いてあるのかは、素人では区別がつかない。








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 5日は789アクセス、6日は864アクセス、7日は873アクセス、8日は984アクセスと増えていましたが、9日が972アクセス、10日が948アクセスとやや足踏み状態でした。それでも今年に入ってから平均750アクセス以上で、このブログの実力を超える訪問者数なので、これ以上多くの訪問者は、無理なのではないかと考えていたところ、11日は、987アクセスと今まで最高を記録しました。12日は、残念ながら879アクセスと減りましたが、13日は、973アクセスと最高に近いアクセス数に戻り、14日は、これまで最高の992アクセスありました。15日は、895アクセスと落ちましたが、16日は、目標としていた1,000アクセスを越え、1,065アクセスと最高を記録しました。17日は、871アクセス、18日は845アクセス、19日は817アクセス、20日は883アクセスでしたが、21日は、6日に始めて800アクセスを超えてから、初めて800アクセスを割って643アクセスになりましたが、22日は835アクセス、23日は931アクセス、24日は850アクセス、25日は773アクセス、26日は831アクセスで、今月の1日平均アクセス数は、830を超えています。さらに応援していただきたく、お願いします





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[112]ブログの記事には、プロの厳しい目も光っている
  [106]の記事を「漢字・字源・漢和辞典のブログ」に転載したところ、某国立大学の安岡先生から、好意的ではあるが、かなり厳しい内容のコメントがあった。



 このことに対して、コメントの全文を引用して、今日のブログとしたが、元記事は、こちらであるので、転載することとした。



 ブログを書かれる皆さんは、次のようにプロの厳しい目も光っていることを承知しながら書く必要もあるという、一つの教訓としてみていただければと思います。





 以下、転載です。





「すべての常用漢字の旧字体が、人名に使うことが出来るわけでないことを考えれば、人名に使うために、積極的に選ばれたといってよい」っていうのは、いくらなんでも事実誤認であるように私には思えます。「惡」はそもそも『当用漢字表』に載っていた漢字であり、したがって『戸籍法施行規則』の施行時点から子の名に使えた漢字です。積極的に選ばれたわけではなく、最初から使えた漢字が今も使える、っていうだけのことです。どういう「旧字体」が使えてどういう「旧字体」が使えなくなったかの選定基準は、大森政輔さんの「子の名に用いる文字の取扱いに関する民事行政審議会の答申及びその実施について」(戸籍, 第441号 (1981年9月), pp.1-45)をごらん下さい。



 上のコメントをいただき、法務局で、上の雑誌を見てみました。



 常用漢字制定までに当用漢字の字体が430字変更されているというようなことが書いてあったように思います。



 ざっと読んだだけなので、「惡」がそれに該当するかどうか、それらの文字を当分の間、人名に使えるとしたのかということは、わかりませんでした。



 そういうことだとしても、「悪・惡」双方が人名に使える状態にしておいて、現実に「悪」を使った「悪魔」が命名された時点で、受付を拒否した役場の処理を是とするのは、やはり泥縄的な対応だとのそしりは、受けてしかるべきだと思う



 いずれにしても、上のようなコメントは、本当にありがたいものである。元のブログにも転載することとする。





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〔111〕たなひよ2005年名前ランキングの人気漢字は、良い字か
 以前にも言ったが、Googleの「名前漢字」の検索で1位は、このブログで、4位までがそうである。



 5位にある「たまひよ2005年名前ランキング」は、なかなか役に立つサイトで、男女別の漢字ランキングも50位まで出ており、今人気の漢字が分かる。



 しかし、良い意味の漢字ばかりとは、思われない。



 以下、中国での意味・日本での意味に分けずに、意味を見ていく。



 男の子の1位の「太」は、「はなはだしい・ふとい・ずうずうしい・ふとる」などのあまりよくない意味が多く、私なら使わない。



 14位の「介」は、「たすける・なかだちする・はさむ・こうら・ひとつ」などで、悪くはないが、人気がある理由がわからない。



 19位の「也」は、以前にも言った字源説の「女陰もしくは蛇の象形」が気にならなければ、問題ないが、積極的には、薦められない。



 24位の「汰」は、「淘汰」などと使う字で、「にごる・なみ・ぜいたくをする・はなはだしい・あらう・うるおす」などの意で、プラスイメージの意味もあるが、そうでないものの方が多い。



 女の子の1位の「菜」は、「野菜・副食物」の意で、さほど悪くはないが、「菜っ葉」などと使われ、積極的に使いたいものではない。



 5位の「奈」は、「奈落」という熟語を作り、単体でも「からなし」の意以外は、「いかんせん・いかんとも」などと良い意味に使われない。



 女の子の名前の人気50には、さほど悪いものがないが、漢字ランキングといいながら、ひらがな5文字と繰り返し記号の「々」が入っているのは、疑問である。





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[110]外国人に分かりやすい名前をつける場合に気をつけること
 名付け本の例示を見るとよく分かると思われるが、外国をイメージさせる名前として、外国人の名前や外国の地名、外国語の単語のうち意味が良いものに当て字をしています。



 この場合、全く日本人の名前として、どうかということを考えていないと思われるものが多くあります。



 中には、漢字の意味として良いものを組み合わせたものもありますが、普通名前に使わないと思われる漢字や組み合わせが多用されており、時が経つと逆に野暮ったく感じるものが多くなっています。



 だからと言って、意味のある漢字を使えばいいということでもありません。



 人名用漢字の「凧」を使って、英語の読みを取って「カイト」と名付けるとします。



 そして、日本語に詳しい外国人に「カイト」は、「快人」ともあてることが出来るから、気分の良いやつだという意味を兼ねているんだと説明します。



 おそらく、良い名前だと納得してもらえるでしょう。



 しかし、日本人は、どうでしょう。「カイト」と読むんだという説明をする前に、「タコ」と読んでしまい、からかいの対象とされるかもしれません。



 外国在住で、日本人と交わる機会より、外国人と交わる場合が多いというような特殊なケースを除き、国際化社会だといっても、日本人に読まれることを軽視した名付けは、すべきではないと思います。










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[109]どうしても画数占いが必要な方に
 どうしても画数占いが気になるという方、自分は気にならないが、配偶者や親族が気になるというのをどうしても反対できないという方、そういった方がやはりいらっしゃると思います。



 そういった場合、画数占いを使うこと自体には反対しませんが、姓名判断家に最終判断を任せないでください。



 必ず自分たちがつけたい名前の読み、使いたい漢字をはっきりさせておき、いくら縁起のいい画数ばかりの名前だと言われても、首を縦に振るようなことは絶対にしてはいけません。



 できれば、名付け本の姓名判断を参考にする程度にとめて、できるだけ意味のある名前、良い意味の漢字を使った名前、そして愛情を込めた名前を付けてあげましょう。



 まだまだ、各方面に占い師の影響力が残っているように思われますが、お子さんが大きくなったときには、より科学的な社会になっていることは、当然のこととして予想されますし、お子さんが、ご両親より、より科学的な思考をもたれることも当然のこととして考えておかなければなりません。



 姓名判断も頼って、名付けしたとしても、自分たちでこのように考えて名付けしたと、名付けの由来をお子さんに堂々と話せるようにすべきだと思います。



 常用漢字には、名付けにふさわしくない漢字が含まれていることなど、普通に知られていることですが、今まで何回か書いてきたように人名用漢字にもあまり名付けにふさわしくない字が含まれています。



 しかし、姓名判断をやられる方は、漢字の専門家ではありませんので、そういったことをご存知でない方もいらっしゃると思われます。



 そうですから、画数などにより姓名判断をしてもらっても、変な意味で使われる可能性のある漢字に詳しいわけではありません。



 「柾」が本来「柩(ひつぎ)」の意だということは、以前も述べましたが、これは漢和辞典にも書いていないことが多いことです。



 また、字源まで気にすることはないと申し上げたことがありますが、「也」は「女陰の形」もしくは「蛇の形」が字源だと言われており、知っていれば、お子さん、特に男の子の名前として、ふさわしいと思われる方は、いないでしょう。





 しかし、そういったことを相談することができる漢字に詳しい方がお近くにいるとばかりは、限りません。そういった場合に、ご相談いただきたいということで、「名前漢字と名付けお助けブログ」をやっているのです








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[108]占い師のこじつけを信じていると名付けなどできない
 「死・悪・魔」など、誰が考えても悪い意味の漢字だと思えるものも確かにあります。



 次の名前は、よくない名前だと思いますか。



 松田聖子・榊原芳恵・南夕子・原辰徳・春美・小夜。



 以上は、名付け本から拾った、良くない名付けの例です。



 松田聖子は、名前を伸ばして読むと品が良くないし、イニシャルだとSMになる。



 榊原芳恵は、名前を音読みすると品がない。



 南夕子は、「1南の暖かいイメージと夕方の寒々としたイメージが合わない。 2「夕」は、人生のたそがれ時をイメージし、名前にふさわしくない。 3「夕子」は、「タコ」と読まれ、からかわれる危険性がある。」と、盛りだくさんな批判。



 原辰徳は、「はらたつ(腹立つ)のり」と読め、からかいの対象となる。



 春美は、春(はる)が、突っ張るをイメージさせて良くない。



 小夜は、夜が名前にふさわしくない。





 けちをつければ、つけれるものだと、あきれてしまうが、イニシャルにいたっては、結婚して姓が変わると、どちらの姓を名乗ってもこじつけられるものがある場合、結婚をあきらめろと言うのだろうか。



 全くばかばかしいこじつけが多すぎると思う。



 からかいの対象となる可能性がある名付けや意味の悪い漢字を使っての名付けを積極的にすすめはしないが、あまり過敏になると、名付けできなくなる可能性があると、考えておくべきだろう。








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[107]ありふれた苗字の人ほど個性的な名付けをすべきである
 何故かなどいわなくても解るとは思うが、同姓同名を防ぐためである。



 全国の大姓である鈴木・佐藤・田中などの人は、当然のことであるが、都道府県別で多い苗字や市町村やその地区で多い苗字の人も気をつけるべきである。



 特に市町村やその地区などの狭い地区では、出来うる限り、同姓同名を避けるべきである。



 現実にそういった狭い地域の中に同姓同名の人が居る人や家族がそうである人は、少なからず不愉快な思いもしてきたのではないだろうか。



 特に多いのが、郵便物の誤配である。



 他人の郵便物が自分のところに来るのも不愉快であるが、他人のところに配達されて、他人に知られたくない秘密がばれてしまうこともある。



 また、到着すべき大事な書類が自分のところに到着せずに、無視したと勘違いされるなどして、処分を受けるようなことがあるかもしれない。



 逆に懸賞にあたったものが、他人に換金されたりすることも起きるかもしれない。



 このような場合は、まだ良いが、人違いで、ひどい目に合わされるかもしれない。



 同姓同名など良いことは、一つもないのである。



 また、かなり年上の人と同姓同名の場合は、かなり古臭い名付けをしてしまっている可能性もある。



 このような場合、男性の場合であれば、かなり簡単に調査が出来る。



 全国の電話帳を名前から検索できるソフトを使えば簡単である。



 これでたくさんの同姓同名が出てくるような名前は、やめたほうが良い。



 また、インターネットで検索すると、もう少し、男性に偏らず、年齢もそこまで上ばかりでない人が検索できる。



 私の氏名(ホームページで公開しているので、ご存知の方もいるかもしれない)で言うと、電話帳ソフトでは、同姓同名がなく、インターネット上でも同性の同姓同名と確認できる人は、いなかった。








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[106]法務省は,悪魔ちゃんがいけないなどと言える立場にない
 常用漢字であっても、「悪」や「魔」の字を名付けに使えないようにしろといっているのではない。



 「悪」の旧字体を人名用漢字に入れるようなことをしておいて、悪魔という命名がいけないなどと言える立場にはないと言っているだけの事である。



 なぜなら、「悪」や「魔」は、常用平易な文字として、その範囲を当初示した当用漢字を改定した常用漢字にあるのであって、積極的に人名用の漢字として、選んでいるわけではない。



 これに対し、人名用漢字は、人名に使える漢字を追加してほしいという要望に対し、人名に使うという目的で、選んでいるのである。



 厳密に言えば、この字は、常用漢字の旧字体のうち、当分の間、人名に使うことが出来る漢字として、選ばれたものである。



 しかし、すべての常用漢字の旧字体が、人名に使うことが出来るわけでないことを考えれば、人名に使うために、積極的に選ばれたといってよいと思われる。



 「悪魔」がいけないということであるのに、「悪」ばかりでなく、「悪」の旧字体まで、人名に使える漢字とし、2004年9月17日の改定では、他の字と共にではあるが、人名用漢字に昇格させているのである。



 全く、人名用漢字制定の担当者は、どういった神経をしているのか、疑いたくなるレベルと言えよう。








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[105]趣があるプラスイメージの名付けに使える大和言葉の実例
 先日、大和言葉による名付けについて書いたときに、形容動詞についても触れましたが、実例を少し書いておくことにします。



 タイトルにも書いた「さやか」以外にも形容動詞には、プラスイメージが強く、趣があり、名付けに向いた言葉があります。



 形容動詞とは、古語なら「○○○なり」、現代語なら「○○○だ」の形をとるものですが、この中から、プラスイメージの言葉だけ選び出して見ます。



 「あえか・あざやか・あでやか・あたらか・うららか・おおらか・おだやか・かろやか・きよらか・こまやか・さやか・ささやか・しずか・しとやか・しなやか・すこやか・すみやか・たおやか・たしか・つややか・なごやか・なだらか・なめらか・なよやか・にぎやか・のどか・はなやか・はれやか・ほがらか・まるやか・ものしずか・やすらか・やわらか・ゆたか」が、先日紹介した『現代形容詞用法辞典』から抜き出せます。



 このなかで、現実に、名付けに使えそうなのは、「あえか・さやか・しずか・のどか・ゆたか」ですが、このイメージの語は、平均的にプラスイメージと捉えらえられやすいということで、参考までにお示ししました。








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[104]私のブログ最高の1,065アクセス感謝、コメントや質問もよろしく
 私のサイトにおいて、ホームページでは、1日1,000アクセスを超えるのは、日常茶飯事のことであり、「和製漢字の辞典」が日経新聞に掲載された2001年7月12日には、同サイトだけで、5,000アクセスを超えました



 しかしながら、ブログでは、当ブログ以外で600アクセスを超えるのはまれで、1,000アクセスを超えたのは、「語源・字源・漢和辞典のブログ」に1日7回投稿したときに、1,005アクセスあったのみです。1日3回ぐらいまでの投稿では、このブログ以外では、「漢字・雑学サイトのカリスマ」の795アクセスが最高です。



 それですから、昨日1,065アクセスあったのは、私の全ブログの中で、今まで最高のアクセス数であり、本当に感謝したいと思います



 このブログが、期待にそぐわず面白くないのか、逆に作者を専門家か何かと思われているのか、アクセス数の割に、コメントが少ないのが、残念に思います。



 重箱の隅をつつくような突込みでもありがたく存じますので、コメントいただければと思います。



 また、名前・名乗り関係の辞典は、そこそこそろえておりますので、名乗りの具体例に関する質問や名前漢字の質問もどんどんしていただければと思っています。



 なお、名前関係でない漢字一般の質問も、リンクしている掲示板の方で受け付けています2つの掲示板で、4,000を超える書き込みがあります。)。










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[103]人名用漢字の字形は、無定見だから気をつけて
 常用漢字以外の草冠と之繞(しんにょう)の画数、ご存知ですか。



 漢和辞典等を良くひかれる方は、草冠4画、之繞も4画といわれるのじゃないかと思います。



 正解は、さておいて、人名用漢字はというと、同じ解答が返ってくるんじゃないでしょうか。



 実際は、草冠は3画、之繞は4画が主で、3画もあるという状態です。



 草冠は、手書きの場合、古来3画と4画が混在しています。日中の古辞書においても同様です。



 印刷では、中国では4画のほうが主流のようでしたが、簡体字で3画になりました。



 日本では、戦前から3画が主流で、4画は漢和辞典ぐらいのものでした。



 そのため、2000年に制定された表外漢字字体表の印刷標準漢字も3画の草冠となり、漢和辞典で4画にするのは、否定しないとされました。



 漢和辞典で4画にするのは否定されませんでしたが、2004年に出版された『新漢語林』は、「芸」を「ウン」と読ませる字を唯一の例外として、3画の草冠が採用されました(経緯は担当から聞きましたが、このブログの範疇を越えますので、書かないことにします。)。



 このように、草冠は3画が主流になりつつあるようですから、人名用漢字が3画とするのは、無定見ではありません。



 之繞は、3画が本来の正しい形であることは、何回も言ってきたので省略しますが、3画の之繞も一部あるもののほとんど4画になっています。



 漢字によっては、2種類の字体を認めているのにもかかわらず、「辻」のように3画の之繞が主流であると考えられる字に対しても4画のみを認めるという立場をとっています。



 草冠と之繞以外で言えば、「榊」も旁の「神」が旧字体のものしか認められていません。こういったケースは、先日、新人名用漢字一覧を示したときに、青で注記した文字は、同じ理由で、人名用漢字の字体でないと受け付けてもらえません



 ちょっと無定見すぎると感じると言うのは、言いすぎでしょうか。








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[102]大和言葉で名付けをする
 この国際化社会に、大和言葉で、名付けするというのは、時代遅れであろうか。



 そんなことはないと思われる。



 国際化社会であればこそ、日本趣味を前面に押し出した大和言葉が逆に趣があって、日本に興味を持つ外国人に受けるのではと考えられる。



 先日、美人系の名前として紹介した「さやか」も、形容動詞であり、大和言葉の一つです。



 どういった言葉が、大和言葉かわからないと言う方には、新潮社の国語辞典がおすすめです。



 新潮社の国語辞典は、音読みか訓読みかをカタカナとひらがなで区分してあり、表題の語が、ひらがなのみであれば、大和言葉ということになります。



 また、形容詞・形容動詞・副詞と言った、ほとんどが趣のある大和言葉であるものにあっては、東京堂から『現代形容詞用法辞典』と『現代副詞用法辞典』が出ており、素人にもわかりやすく、意味や用法を説明しているばかりでなく、イメージ的にプラスの語かマイナスの語かも簡単にわかるようになっています。



 あまり大きくない図書館にもあると思います。やはり、赤ちゃんに、プラスイメージの名前を付けたいのが、人情だと思います。そのために、本当に役立つ辞典です。






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[101]在日韓国人は、名前にハングルが使えるか
 在日韓国人・在日朝鮮人は、名前にハングルを使うことができ、中国や日本にない独自の漢字を使って、名前を付けることができる。



 欧米人が、アルファベットを使うことができるのは、当然のことである。



 かな・常用漢字・人名用漢字・一部の記号を使って、名付けをしないといけないのは、日本人に限ることであって、外国人は、その限りでないからである。



 ただ、日本にすんでいる外国人の場合であって、外国人登録をやめ、帰化して日本人となる場合は、そうはいかない。



 ハングルやアルファベットをかななどにするか、全く日本人的な名前にしなければならず、その場合は、日本人と同じ制限を受けるのは、いうまでもない。



 他の機会に、日本の苗字は、ほとんど増えることがないと言ったが、数少ない例外が、このように外国人が、日本に帰化し、日本国籍を得た場合が、数少ない例外である。






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[100]新人名用漢字7
 ひさしぶりに、新人名用漢字の中にある、こんな字本当に人名に使うかなという、第7回です。



 新人名用漢字にどんなものがあるかは、前回扱っておきましたので、見ていただければと思いますが、えっと言うような漢字が多く含まれているのに、驚かれた方も多いかと思います。





 「串」を「くし」の意に使うのは、日本独自の用法で、中国では、「なれる・つらぬく・領収書」の意です。いずれにしても、あまり使いたいような意味ではありませんね。手元の『名前10万よみかた辞典』には「串田(くしだ)」がありますが、苗字を誤って入れたような気がします。



 「仔」は、動物の子供の意に使ったりする字で、可愛い感じはしますが、赤ちゃんの名前につけたいとは思わない字ですね。同じく『名前10万よみかた辞典』には「仔羊(しよう)・仔郎(しろう)」がありますが、あまりしっくりしません。



 「娩」は、普通「分娩」ぐらいしか思いつきませんよね。赤ちゃんが生まれると言う大事なことをあらわす言葉ではありますが、ちょっと名付けに使う人がいるとは思えません。現に『名前10万よみかた辞典』にもありません。



 「屑(正確には、この字の正字)」には、「いさぎよい」と言う意味もありますが、普通「くず」の意に使いますから、名付けにふさわしいとは、思えません。この字も『名前10万よみかた辞典』にありません。



 「烏」は、女性の綺麗な髪のことを「烏の濡れ羽色」と使いますが、普通は、嫌われる鳥ですから、あまり使われないかと思えば、『名前10万よみかた辞典』には、結構使用例が、あがっています。でも、あまりつけたくないと思いますよね。






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[99]新人名用漢字一覧
 今まで、新人名用漢字について、幾度か触れながら、どのような漢字が、追加された488字なのか書いてこなかったので、この機会に紹介しておきます。







 串乎云些仔佃俣俄侠(旁は旧字体)俐侶俺倶(左の字の正字)倦僅傭儲兎兜其冥冨凄凉凛凧凰函刹劉劫勃匂勾勿廿卜卿厨厩叉叢呑(「夭」の部分が「天」)吻哨哩喧喰(旁は旧字体)喋嘩嘗噌(旁は旧字体)(旁は旧字体)圃圓坐坦埼埴堆埜堰堺堯堵(旁は旧字体)塙塞填(旁は旧字体)壕壬夷奄套妖娃姪姥娩宋宛宕寓實寵尖尤屑岡峨峯崖嶋已巷巾帖幌幡庇庚庵廟廻弛徠忽恢恰惚悉惹惺憐戊或戚戟戴托按拶拭挨捉挺挽掬捲捻捧掠揃掴(旁は旧字体)摺撒撰撞播撫擢孜斑斡斯昊昏昧晄晒晦曖曝曳曾魯杖杭杵枕杷枇栃(旁の第1画を右から左に斜めに書くデザインだが、他のデザインでも受け付けてもらえるかもしれない)柑柴柵柿(「かき」か「こけら」か不明)柘柏桧桔桁栖椛梗梛梯桶梶梁椅棲椀楯楚楕楢(旁は旧字体)(旁は旧字体)榮榎槇槍槌(しんにょうは4画)樫樟樋(しんにょうは4画)(旁は旧字体)橙檜檎櫂櫛歎此殆汝汎汲沌沓沫洛浬淀淋淵湘湊湛溢溜漕漣濡瀕灘灸灼烏焔(旁は旧字体)焚煌煎(「前」は旧字体)煤煉燕燭爪斧牒牙牟牡牽犀狼玩珂珈珊珀琥琶琵瓜瓢瓦甥畏畠畢畿疋疏痩(病垂れの中は旧字体)盃瞥砦砥砧硯碓碗磐祇(偏は旧字体)(この字および偏・旁ともに旧字体のものともに人名用漢字。2字後の字の偏を旧字体にしたもの)禮禰祷(偏・旁ともに旧字体にしたもの)禽禾秤稟稽穿窄窟窪窺竪竺竿笈笠筈筑箕箔箸篇篠箪(竹冠の下は旧字体)簾籾(旁は「刄」)粥粟糊紐絆綴縞徽繋(「糸」の上は旧字体)(旁は旧字体)纂纏羚羨而耽肋肘肴脇腔腎膏膳臆臥臼舷舵芥芯芭芦苔苺茨茸荻莫菅萄菩萠莱(草冠の下は旧字体)菱葛萱葺董萬葡葦蓋蓑蒐蒲蒙蔭蒋(草冠の下は旧字体)(しんにょうは4画)蔓蕎蕨蕃蕪蔽薗薙蕾藁薩蘇蜂蜜蝦螺蝉(旁は旧字体)蟹蝋(旁は「鼠」)袖袴裡裾裳襖訊訣註詣詮詫諏誰謂諺諦謎讃豹貌貰貼賑跨蹄蹟蹴輯輿轟辻(しんにょうは以下も全て4画)迂迄辿迦這逞逗逢遁遡遜遙祁(偏は旧字体)(偏は旧字体)酎醐醒醍醤(将の部分は旧字体)釉釘釜釧鋒鋸錐錆(旁は旧字体)錫鍋鍵鍬鎧閃閏閤闇阪陀阜隈隙雀雁雫鞄鞍鞘鞭韓頁頃頓頗頬(偏は旧字体)(偏は旧字体)(偏は旧字体)饗馴馳駈驍櫓鰯(旁は旧字体)(旁は旧字体)鱗鳶鴨鵜鴎(偏は旧字体)鷲鷺麒麓鼎




 現状のパソコンで、表記できないものは、()内に付記したが、見落としがあるかもしれない。その節は、ご教示願いたい。



 パソコンで表記できない文字のほか、使いたい人がどのぐらいいるのかと思ってしまう字も、私が今までに紹介してきた字以外にも多くあることがわかるであろう。






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[98]使えるようで名付けに使えない漢字
 名付けに使えそうに思うが、実際は使えない漢字が以前は多かった。



 このことは、2004年9月に488字が人名用漢字に追加されることによって、ずいぶん減ったのではないかと思う。



 しかし、別の意味で、使えると思っていた漢字が使えないというようなことが起こっている。



 次の文章のおかしいところがわかるであろうか。



 私は、国字の在野研究者として、今まで人名につかえる国字が「働・凪・峠・畑・込」などしかなかったのが、今回の追加で「榊・辻」などが増え、うれしく思っている。



 国字か否かの判断の問題は、このブログの範疇ではないので、ここでは問題にしない。



 「榊・辻」は、使えるようになっていないのである。



 人名用漢字に対応している漢和辞典などをよく見ていただけるとわかるのだが、「榊」の旁は「神の旧字体」、「辻」の之繞はもうひとつ「点」の多いものになっている。



 このことで、法務省に確認したところ、上に述べた旧字体ぽい字形が使えるようになったのであり、「榊・辻」は、双方とも使えないとのことであった。



 実は、人名用漢字の追加に伴って、JIS漢字も例示してある文字に変更があったのだが、パソコンで対応しているものは、まだない。



 手書き字体に近い字形を採用すべき人名用漢字にあって、表外漢字字体表の印刷標準字体をその字体に採用したこともひとつの大きな原因である。



 人名用漢字の字体に関する問題は、もっと突っ込んでやるべきことなのだが、長文にもなるし、一部このブログの趣旨を超えてしまうので、漢字について、もっと専門性の高い、他のブログで扱うことにする。






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[97]名付けに学習辞典を使ってみよう
 自宅に国語辞典や漢和辞典ぐらいあるのが普通だと思いたいが、そうでない方は、図書館で調べてもらいたい。



 いわゆる人名用漢字が、2004年9月に488字追加になったので、それに対応した辞典(付録ではなく、本文に組み込まれているほうが良い)が好ましいのは、言うまでもない。具体的な例は、右側のおススメ商品などでも紹介しているので、参考にしていただきたい。



 いままで、名付け辞典のほかに、漢和辞典で漢字の意味を調べるべきであるということは、何度も申し上げてきたので、それ以外の用途について述べたいと思う。



 名前に当てる漢字については決まっていないが、こんな名前にしたいと読みは決まっている場合、どうするだろうか。



 もちろん、名付け本が役に立つこともあるだろう。



 しかし、漢和辞典の音訓索引のほうが多くの例がわかる。



 どの漢和辞典が良いかというと、新人名用漢字に対応したもので、常用漢字・人名用漢字であることがわかるように音訓索引にある漢字が色刷りや記号で区別してあるものが良い。



 音訓索引を見ると、自分がつけたいと思っている名前に対応する漢字がわかるばかりではなく、暇なときに漫然と眺めているだけで、こんな名前もいいかもしれないという発見もあるかもしれない。特に訓の中に自分があまり詳しくなかったもので、意味も読みも悪くないなと思えるものに出会う可能性があるということだ。



 また、昔人気のあった名前だが、当て字の人が多く、語感だけの問題で、特に意味はないのではと思っていた言葉に当てるべき漢字があるということがわかるかもしれない。これは、漢和辞典の音訓索引ばかりでなく、国語辞典にも言えることである。



 たとえば、最近ご結婚されて、黒田清子さんとなられた清子内親王は、「さやこ」さんであって、「きよこ」さんではない。これは、形容動詞「さやか」が漢字で書くと「清か」となるからである。



 このようなことを知らないで、まったくの当て字をするより、やはり意味のある字にするほうが良いと思われる。



 また、趣のある名前にしたいと思う場合は、古語辞典を使うという手もある。小学館の『全訳古語例解辞典』は、現代語から古語を引くことができる現古辞典というミニ辞典が付録についている。



 お気に入りの言葉に対応する古語の中で、現代にも通じるなという言葉が見つかったら、それを名付け候補にすることもできるだろう。






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[96]占い師に頼んだ名前は、良くないものが多い
 占い師や姓名判断家に頼むと、良い名前がつくと思っている人いませんか。



 とんでもない誤りです。



 ところで良い名前ってなんでしょう。



 お子さんが、幼稚園や学校でからかいの対象になるような名前は、一見良い名前に見えるものでもよくない名前ということになります。



 占い師や姓名判断家は、自分が学んだ流派に基づく運勢の良い名前というのをつけようとしがちです。



 そもそもそれが誤りです。



 画数やその他の占いによって名づけされた名前で人が幸福になるなんて何の根拠もありません。



 それなら同姓同名の人で、生年月日も変わらないという人同志では、運勢がほとんど同じということになりますが、実際は、そんなことはないでしょう。



 それに、もっとも問題なのが、名のある占い師や姓名判断家というのは、普通年寄りです。



 少々、普通の年寄りよりは、現代感覚に優れた人がいたとしても、赤ちゃんの両親とは、一世代違うことが多いと思います。



 よって価値観も大きく異なり、両親が期待するような現代感覚にもイメージ的にも優れた名前を付けることが出来るはずがありません。



 それに、この人達は、漢字に関しては、全くの素人ですから、意味がよくないこともあるような漢字であっても、自分の手元にある辞書にそのことが出ていなければ、分かるはずもありませんし、ましてや『康煕字典』が、中国の漢字の歴史を必ずしも踏まえていないことなど知る由もありません。



 占い師や姓名判断家は、そういった技量が低いばかりでなく、画数占いなどに気が行っていますから、良い意味の漢字を使っているか、将来子供がからかいの対象になるような名前になっていないかなど、本当に大事なことに気が回っているか、疑問視しておいた方がいいでしょう。



 最後に一番大事なことですが、そのような経緯でつけられた名前によって、お子さんがからかいの対象になるなど、不幸になった場合、占い師に責任があるのではなく、そういった人達を頼った赤ちゃんのご両親に全責任があるのだということを、再度言っておきます(親族などに強くすすめられて断れなくても、例外ではありません。他の親族と上手くやっていくことと、自分の子供の一生の名前と、どちらが大事か言うまでもありません。)。



 くれぐれも、ご両親が熟慮の上、赤ちゃんに良い名をつけてあげてください。








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[95]名付けにあたり、どんなことに気をつけるべきか
 名付けにあたり気をつけることは、どんなことがあるか。今まで繰り返し述べてきたことも含め、名付けにあたり注意すべきことをまとめておきたいと思います。



 第一に重要なことは、出生届は、生後二週間以内に出さなければならないので、余裕を持って、名付けをすべきだということです。この期間を過ぎると、どうして期限内に出せなかったのかを文書で申し開きをしなければなりません。これが、市町村役場の戸籍担当課で、出せなかった十分な理由だと認められなければ、過料という一種の罰則金を払わなければなりません。



 裁判で争う気がなければ、常用漢字1,945字、人名用漢字983字、計2,928字、変体仮名(「ゐ、ゑ、ヰ、ヱ」は、変体仮名ではないので使用できる)を除くかな、長音記号、繰り返し記号を使って名付けしなければなりません。アルファベットや数字(2,928字に含まれる漢数字は、使用できる)は、使えません。



 人気の政治家やスポーツ選手にあやかった名前は、付けない方が良いということも考えるべきことです。政治家は悪事が露見して失脚などしていると、からかいの対象になります。人気のスポーツ選手や歌手の名前をつけると、幼稚園や小学校で、周りに同じ名前の子が何人もいるという事態になり、ありふれた名前でつまらないというばかりでなく、不便でもあります。



 名前単独でよさそうに見えても、苗字との関連で、良くないものもあるので、気をつける。苗字と名前を続けて読むとふざけているような名前にならないか。音読みされるとか、イニシャルになるとおかしくないかも気をつける。一字苗字に一字名前、逆に長い苗字に長い名前も好ましくない。



 名前の読みや漢字から性別が誤解されそうな名前は、なるべく避けたほうが良い。男性に女性向けの、女性に男性向けのダイレクトやメールが届いたりするのは、あまり面白くないものです。



 書き間違えやすい名前や聞き間違えやすい名前もやめたほうが良いだろう。大事な書類が届かなかったり、他人と間違えられたりする可能性は、できるだけ排除したいものです。



 名前に使える漢字は、改定されているので、参考にする辞書や名付け本は、なるべく新しいものにし、最新の改定に対応しているかどうか、確認して選ぶことが必要があります。



 最低でも、以上の事柄に気をつける必要があると思われます。








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[94]目立つ名前と目立たない名前のどちらが良いか
 それは、個人それぞれでしょう。



 目立たない方が、目立つことによって起きるプラス面もない代わりにマイナス面もありません。



 目立たないのがよければ、古来多くつけられてきた名前を付けて、読みも本人に聞かないでも間違わないようなものにするのが良いでしょう。



 特に新感覚の名前などというのは、もっての他ということになるんでしょうね。



 反対に、何事に目立ったほうが良い、できれば、珍しい名前であることを強調することによって、何かプラスになれば良いという考えもあるでしょう。



 そのためには、そんな突拍子もない名前をつけなければならないということはありません。



 流行の名前でも結構ですが、当てる漢字を少し違ったものにします。



 それだけで、以前も言ったように、なんと読むんだろうということで、興味をもってもらえます。



 しかし、一般の人に理解できないような難しい名付けをしてしまっては、ちょっと逆効果だと思います。



 簡単に、何故そう読むのか、理解してもらえ安い範囲内の読みと漢字の関係にする必要があります。



 名前は、個人をあらわす為の最も重要なツールでもあります。



 名前というのは、何も本名だけに限ったことではありません。



 ハンドルネームは、ネット上で、本名その他を秘匿する為に用いられると考えられがちです。



 しかし、自分でホームページやブログを作ろうという人が、自己顕示欲がないとは思われません。



 7つもブログ作ったやつがそんなこと言うなといわれるかもしれませんが、単に見るだけの方に比べて、自己顕示欲は、高いと思います。



 そのときに大事になるのが、ハンドルネームやブログ・ホームページの名称ではないでしょうか。



 作った以上、ホームページでもブログでも多くの方に見ていただきたいというのが、人情じゃないでしょうか。



 自分が書いていこうとする内容や検索エンジンに検索してもらえ安い名前にするのではないでしょうか。



 Googleなどで1位になることは、そう簡単でないかもしれませんが、思うほど難しくもありません。



 現に私もいくつか1位になっています。



 このように、名前というのは、ハンドルネームやサイトの名称であっても重要なものなのです。



 本名は、本人を他の人と区別する大切なアイデンティティーの一環であるとも言えるのですから、目立つのがどうしても嫌だという場合を除けば、自己を売り出す為のツールとして、最も簡単にまたもっとも多く使えるものだということを考えて、赤ちゃんに名前をつけてあげましょう。








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(16位17位・24位も私のブログです。)

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[93]国際感覚あふれる名前を付けるために
 この国際化社会に、国際感覚にあふれた名前を付けるのも良いということは、先日提案した。



 具体的にどうすれば良いか。



 国際感覚を優先した名付け本というか、それ専用のものも出ている。



 そういったものを参考にするのは良いが、専ら、それに頼ってしまうのは、良くないだろう。



 そういった本の著者は、国際感覚を強調するあまり日本語としては、外来語辞典(カタカナ語辞典)にないばかりか、ちょっとこっけいな感覚すらするような単語を、その国の言葉として、意味がある言葉だとして、漢字を無理に当てようとしている場合がある。



 もちろん、この言葉は、知らなかったが語感も良いし、日本語として不自然な感じもしないというものも多いので、そういったことを気をつけながら、利用すれば、国際化社会にぴったりの名付けが出来るというものである。



 ただ、他の名付け本ほどには、漢字の意味に気を配ってないだろうから、気に入った名前が見つかったら、漢字の意味が悪いものでないかきちんと調べるべきであろう。



 また、外来語辞典(カタカナ語辞典)から候補を見つけるという手もある。






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[92]十人が十人、間違わずに読める名前でないといけないか
 十人が十人、間違わずに読める名前をつけるべきだと書いてある名付け本があります。



 一見もっともな話のように思えますが、本当でしょうか。



 佐伯という苗字がありますが、なんと読みますか。「さえき」と読む場合と「さいき」と読む場合がありますね。



 こんなありふれたメジャーな苗字ですが、本人に聞かないとどちらかわかりませんよね。



 間違わずに読めるという基準で名付けをしなければならないとすると、漢字の意味も悪くないし、読みの語感も悪くないのに名付けに使えないという場合が出てきますので、名付けできる範囲を狭めてしまいます。



 そのような二種類以上に読めるものを例示してみます。



 郁(いく・かおる)、一(かず・はじめ)、開(ひらく・かい)、寛(かん・ひろし)、紀子(きこ・のりこ)、美紀(みき・よしのり)、喜一(きいち・よしかず)、正規(まさき・まさのり)、輝一(きいち・てるかず)、義一(ぎいち・てるかず)、信宜(しんぎ・のぶよし)、恭一(きょういち・ひさかず)、京太(きょうた・けいた)、敬(けい・たかし)などたくさんあります。



 上の例の中には、皇族の方をはじめ、有名人の名前もありますね。



 これらの名前が、ひとつの読みに限定できないので、名付けにはふさわしくないというのでしょうか。



 そんなことはないと思います。



 名乗りの漢字は、戦後制限されましたが、名前の読み方は、制限されていませんので、正規・義一・敬いずれも「ただし」と読むんだといえば、だめだとは言えませんし、もっと突拍子もない読みもありえます。



 そのような突拍子もない読み方の名前は、やめたほうが良いという議論なら否定できません。



 しかし、うえに例示したように普通の漢字で普通の読み方をしても、ひとつの読み方に限定できないものは多く、そのようなものまで、排除しないといけないという理由は、どこにもないと思います。
 





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[91]どうしても画数による姓名判断が必要だという方に
 非科学的だとは思うが、どうしても気になってしょうがない。自分たちは信用していないが、周りとのトラブルを避けるために、どうしても姓名判断を使ったことにしたいという方もいるでしょう。



 そういった方のために、画数による姓名判断が載っている本の選び方を説明しておきます。



 正字の歴史は、数千年あり、当用漢字・常用漢字の新字体のように時の政府の政策によって変わるものとは違うので、正字を使うなどという人は、漢字に関する認識不足もはなはだしい。甲骨金文を入れても、漢字と認定されているものの歴史自体そんなにもない。今、正字の基準としている楷書体や明朝体の歴史は、もっと短いという認識のない人のものは、選んではいけない。



 「康煕字典」に権威を求めながら、康煕字典体ではなく、旧字体などの一部にある、いわゆる康煕字典体を正字とするものも選んではならない。



 楷書の時代に入って、文字の字体の規範を示した「干禄字書」をはじめ「康煕字典」が作られるまで、字典などの親字を見ればわかるように、しんにょうは三画が正しいとされていました。例外として「正字通」という字書が字書の名前のみ四画のしんにょうを使っていますが、本文の親字は、三画にしています。



 このように長い間、正しいとされてきた三画のしんにょうを四画にし、その後の混乱をまねいたのは、「康煕字典」であることを理解しないで、四画のしんにょうにしようとしているものも選んではだめです。



 本家と分家で苗字の字を変えるということも行われており、姓名判断をするのであれば、このような違いを注目すべきであるのに、いかなる方法にせよ、字体を統一しようとすることは、苗字に関する基礎知識もない方ですので、そのようなものも選んではだめです。





 そのような知識がきちんとある方が書かれたのであれば、特におすすめはしませんが、そのような名付け本を参考にすることを頭ごなしに否定はしません。






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[90]占いをやっていない姓名判断家もいる
 姓名判断家の中には、どうもプロの占い師でない人もいるようだ。



 画数判断をするにあたり、陰陽がどうとか、凶数がどうとかよりも、この画数の人(名前を明示している)に、こういう悪人がいるとか、こういう不幸にあった人がいるとか、歴史上の大罪人がいるとかということで凶数と判断する。



 その反対によく売れた小説を書いた人であるとか、総理大臣や昔の将軍や強い武将の名であるとか、大成功した財界人にその画数の人がいるという理由で吉数と判断する。



 そういった情報を集めて、実例を集めた統計学的手法で、姓名判断学であるといった、まったくばかげたことを巧妙に言っている人がいる。



 冷静に判断すると、統計学的に有効なデータがそんなことで集められるはずがないことは、すぐにわかる。



 こういったデータは、新聞その他に出ている特殊な例や歴史的有名人について調べることはできるが、名のない人物が、長幼の序を崩して早死にしたとか、難病にかかって苦労しているとか、地域のとんでもない不良であるとか、反対に善行で表彰されたとか、地域の名士であるとかいうことも、きちんと調べることはできない。



 仮にかなりのレベルで調べることができたとしても、名前が悪行や善行に影響を与えるなどという理由は、どこにも見当たらない。



 ただし、こういったデータは、一笑に付すわけにはいかない。集められて、抽象化されたデータは、何の価値もないが、具体的な個別のデータは、役に立たないこともない。



 歴史上の名のある人物は、善行の人であっても、同姓同名などとなると、からかいの対象となるし、家康ぐらいのビックネームなら単に同名でもそうである。



 これが悪いことをやった人などマイナスのイメージの人なら、どこでそのことを知っている人がいないとも限らないので、わかる限り調べて、そのような名前は避けたほうがいいに決まっているのである。



 それであるから、悪い画数の例示に出してあるにしても、そういうデータは、有用に使わせてもらうべきであろう。



 また、あやかり命名は会社の社長や取引先関係は、経営環境・経済環境などの問題で、その人の立場が、名付けした人にとって、よくないことにならないとも限らないので、もっと大物にしたほうがいいという人がいるが、先に述べた理由により、歴史上の人物を含め、すべてのあやかり命名は、やめるべきだと断言する。








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[89]どんなすごい研究者でも人の名前は読めない
 苗字の読み方辞典は、各種出ているし、名前の読み方辞典も出ているのにそんなことないだろうと思われますか。



 確かにそうですが、苗字と名前(名乗りのほう。以下断りません。)が、どのくらいの種類あるかご存知ですか。



 苗字は、読みの違いを別に数えれば、今は滅んだ歴史上にのみ存在するものも一部含め、約30万あります。表記の別のみとしても15万ほどあるようです(『日本苗字大辞典』・『難読稀姓辞典』などの数字によります。)。



 名前の方はと言うと、はっきりしたことは、わかりません。



 苗字は、電話帳だけでもかなり調べられますし、研究の蓄積も相当あります。



 しかし、電話帳には家族の中の一人しか記載されていませんし、主に世帯主の男性です。



 よって、女性や若い人の名前は、データがかなり不足しています。



 生命保険会社のデータが一部公開されていたり、電話帳のデータを使った読みを網羅的に示している辞典もありますが、全体からすれば、ほんのわずかということになります。



 住民票にも読みがつけられてないことがありますので、国や地方公共団体のデータを使えたとしても、名前を読みのレベルから網羅的に調べることはできないのです。



 こういう事情もあって、名付けに当たって、読みは漢和辞典の名乗り欄にある程度の範囲内のものにした方が良いと以前書いたのです(名乗りに使える漢字は制限されているが、読みは原則制限されていない。)。



 それにしても、読みはかなりありますし、ひとつの表記に対して、どう読ませるかというバリエーションは、苗字の比でないばかりでなく、今後種類がほとんど増えないと考えられる苗字と違い名前のほうは、今後もどんどん増えると考えられます。



 そういう理由ですから、名前の読みは本人や家族などに確認しないとわからないのです。








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[88]子供の名前は、両親が全責任を負う
 子供の名前は、すべて両親に責任がある。



 出生届を出すまでに、事故などで両親が亡くなったというような特殊な例を除けば、名付けに関するすべての責任(同様にその権利も)は、両親にのみある。



 名前は、絶対変更ができないとはいわないが、変更できるのは、非常に特殊な例であって、普通の場合は、一生その名前を背負って生きなければならない。



 それであるから、子供に対して何の権利義務関係も持たない赤の他人には、一切口を挟ませてはならない。もちろん、専門家のごとく思っている姓名判断家も含むのは、言うまでもない。



 赤の他人よりも厄介なのが身内である。特に祖父母。高齢であり、孫の名前にどれほどの責任が負えると思っているのか知れないが、必要以上に口を出させてはいけないことは、先日も言ったとおりである。



 名付けの案を一つ二つ聞くのはいいが、仲たがいを避けるためであっても、最後の一線を越えさせることがあってはならない。



 子供の養育や行動に最終責任を負わないものに、名付けの最終判断をさせてはならない。名付けは、子供に対する責任の中で、それほど重要なものであることを、ご両親は、しっかりと自覚してほしい。








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jitenfeti7

Author:jitenfeti7
1998.5.18  「和製漢字の辞典」でホームページデビュー。
1999.12.26 現在のメインサイト「日本語を読むための漢字辞典」正式公開。
2001.4  雑誌「本とコンピューター」で文芸評論家の紀田順一郎氏が「在野の遺賢」と紹介。
2001.7.12  「和製漢字の辞典」日経新聞文化面で、「国字の世界、ネットに開く」と大きく紹介。当日同サイトで最大の5000アクセス達成。
2001.9.4 NHKが私のことを和製漢字(国字)の研究者と紹介。
2004.11.25 ライブドアの「ジテンフェチの漢字Blog」でブログデビュー。
2005.4.11 楽天でブログ「漢字・雑学サイトのカリスマ」を始める。
2005.4.30 アメーバで「四字熟語と漢字のブログ」を始める。
2005.6.17 JUGEMで「語源・字源・漢和辞典のブログ」を始める。
2005.7.11 gooで「動物ブログ」を始める。
2005.7.12 yaplogで「ブログ 和製漢字の辞典」を始める。
2005.9.1 JUGEMで「名前漢字と名付けお助けブログ」を始める。
2006.3.13 JUGEMで「異体字と国字のブログ」を始める。
2006.5.14 exciteで「三字熟語と漢字のブログ」をはじめる。
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