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[182]良い意味の漢字だと思っていても漢和辞典を見てみよう
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 今日の主題は、良い意味に使うことが多い漢字であっても、元々は良い意味ではない漢字もあるので、漢和辞典で確認してから名付けをしようということです



 漢字好きの方なら分かると思うのですが、漢字の構成方法で最も多いのは、形声という方法で、「意味をあらわす部分+読みをあらわす部分」という組み合わせになっています。



 殊勲など良い意味で使われることが多い「殊」の字ですが、「死」と偏の部分が同じですね。



 この偏の部分は、骨の欠片の意をあらわし、「死・骨」に関する字の構成部分になっています。



 漢和辞典によって差がありますが、「殊」のもともとの意味は、「しぬ・ころす」などです。



 普通の方は、この字にこんな意味があるとは、ご存じないと思います。



 こういうこともあるから、名付けの最終段階での詰めのときには、必ず漢和辞典を見るべきだといっているのです。








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プロフィール

jitenfeti7

Author:jitenfeti7
1998.5.18  「和製漢字の辞典」でホームページデビュー。
1999.12.26 現在のメインサイト「日本語を読むための漢字辞典」正式公開。
2001.4  雑誌「本とコンピューター」で文芸評論家の紀田順一郎氏が「在野の遺賢」と紹介。
2001.7.12  「和製漢字の辞典」日経新聞文化面で、「国字の世界、ネットに開く」と大きく紹介。当日同サイトで最大の5000アクセス達成。
2001.9.4 NHKが私のことを和製漢字(国字)の研究者と紹介。
2004.11.25 ライブドアの「ジテンフェチの漢字Blog」でブログデビュー。
2005.4.11 楽天でブログ「漢字・雑学サイトのカリスマ」を始める。
2005.4.30 アメーバで「四字熟語と漢字のブログ」を始める。
2005.6.17 JUGEMで「語源・字源・漢和辞典のブログ」を始める。
2005.7.11 gooで「動物ブログ」を始める。
2005.7.12 yaplogで「ブログ 和製漢字の辞典」を始める。
2005.9.1 JUGEMで「名前漢字と名付けお助けブログ」を始める。
2006.3.13 JUGEMで「異体字と国字のブログ」を始める。
2006.5.14 exciteで「三字熟語と漢字のブログ」をはじめる。
2006.5.28 JUGEMで「四字熟語っぽくない四字熟語のブログ」を始める。
2006.7.31 アメーバで「オノマトペと慣用句のブログ」を始める。
2006.8.21 アメーバで「この漢字にこんな意外な意味があったのか」を始める。
2006.12.3 JUGEMで「non四字熟語のブログ」を始める。
和製漢字の鉄人・ジテンフェチを自称

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