スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- ] スポンサー広告 | @
[87]読みやすい名前かインパクトのある名前にしたい
 名前は、何のためにつけるのか。



 それは、単なる符牒ではない。



 他と本人を区別するためであり、アイデンティーにかかわるものでもある。



 そのために、覚えてもらわなければならない。



 インパクトのある名前であれば、覚えてもらえやすいのは、言うまでもない。



 その場合であっても、読みや漢字の意味が良いものであるほうがいいのは、当然のことである。



 ただ、当て字であっても良く、特に良い意味でなくても悪い意味でなければよいと考えても良い。



 読みやすい名前は、すぐに覚えてもらうほど個性の強い人でなくても、すぐ読めるのであるから再認識してもらえ安くなり、結局は覚えてもらえやすいということになる。



 漢字の意味とともに、読みの意味も良いほうがいいが、悪い意味でなければ、特に意味がない中立的なものでも良い。



 たとえば、国際化社会を考えて、外国人、特に英語圏などの人に発音してもらえやすく、覚えてもらえやすい名前にするというのもいいと思う。



 女性であれば、漢字を当てず、かなの名前にするのも、かわいくてよいと思われる。



 ただし、その場合は、意味のある名前にしないと、単なる符牒のようでよくないので、漢字名前にするより難しいということは、考えておく必要がある。






 6位(5位同点(最高6位)です。5位以内を目指したいと思いますので、引き続き、クリックして、応援をお願いします。

(14位20位・23位も私のブログです。)

人気blogランキング

 次のランキングへの膨大な支持者の一部の方をこちらに誘導できればと思い、ランキングの貼り付け順を変更してみました。今のところ、次のランキングに主に投票いただいているようですが、こちらにも、やや流れが来たようです。記して感謝の意を表します。





完全に2位(最高2位)を固めました。3位4位・5位・6位・16位も私のブログです。5位以上完全制覇は、昔日の感があります。3位以下のサイトとは、私のものも含め、完全に差がついた感がありますが、引き続き、クリックして応援してください。(抜いたブログの中に自分のものがあるのは、複雑な気持ちです。)

ホームページランキング

1位の方の背中が見えてきました。当然と言えば当然で、昨日のアクセス数は、1位の方のブログが、515アクセスしかないのに比べ、このブログは、873アクセスあるのですから、まさに皆さんのおかげと言えます。





 2位になりましたが、3位も私のブログであり、僅差です。3位4位・5位・8位・9位・11位も私のブログですが、5位以上完全制覇は、無理なようです。)1位復帰を目指したいと思います。クリックして応援してください。







  4日は665アクセスと、今年に入って初めて、今までの最高を更新しましたが、5日は789アクセス、6日は864アクセス、7日は873アクセスと増え今年に入ってから平均700アクセス近くになっています。昨年に続く応援に、記して、感謝の意を表します。





 昨年は、多くの応援有難うございます。おかげさまで、ランキング1位と2位を獲得することができました。

 本年もよろしくお願いします。


スポンサーサイト
[2006/01/08 ] 本館に書いたこと | トラックバック(0) | コメント(0) | @
<<[88]子供の名前は、両親が全責任を負う | ホーム | [86]新人名用漢字6>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://jitenfeti7.blog55.fc2.com/tb.php/87-3f92549b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

カテゴリ

名付けと名前の漢字 (4)
名付けの相談 (3)
このブロクに関すること (2)
本館に書いたこと (497)

女の子の名前人気ランキング

無料アクセス解析

リンク

このブログをリンクに追加する

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

jitenfeti7

Author:jitenfeti7
1998.5.18  「和製漢字の辞典」でホームページデビュー。
1999.12.26 現在のメインサイト「日本語を読むための漢字辞典」正式公開。
2001.4  雑誌「本とコンピューター」で文芸評論家の紀田順一郎氏が「在野の遺賢」と紹介。
2001.7.12  「和製漢字の辞典」日経新聞文化面で、「国字の世界、ネットに開く」と大きく紹介。当日同サイトで最大の5000アクセス達成。
2001.9.4 NHKが私のことを和製漢字(国字)の研究者と紹介。
2004.11.25 ライブドアの「ジテンフェチの漢字Blog」でブログデビュー。
2005.4.11 楽天でブログ「漢字・雑学サイトのカリスマ」を始める。
2005.4.30 アメーバで「四字熟語と漢字のブログ」を始める。
2005.6.17 JUGEMで「語源・字源・漢和辞典のブログ」を始める。
2005.7.11 gooで「動物ブログ」を始める。
2005.7.12 yaplogで「ブログ 和製漢字の辞典」を始める。
2005.9.1 JUGEMで「名前漢字と名付けお助けブログ」を始める。
2006.3.13 JUGEMで「異体字と国字のブログ」を始める。
2006.5.14 exciteで「三字熟語と漢字のブログ」をはじめる。
2006.5.28 JUGEMで「四字熟語っぽくない四字熟語のブログ」を始める。
2006.7.31 アメーバで「オノマトペと慣用句のブログ」を始める。
2006.8.21 アメーバで「この漢字にこんな意外な意味があったのか」を始める。
2006.12.3 JUGEMで「non四字熟語のブログ」を始める。
和製漢字の鉄人・ジテンフェチを自称

QRコード

QRコード

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。